会則・役員など

 

SKP (Scientists with Knowledge and Practice) 研究会とは?
「専門知識(知力)と実践力を持つ科学者の集まり」と定義され,科学者とは工学に限らず,あらゆる産業分野で活躍する専門家を意味する。鳥取大学・理念“知と実践の融合”に基づいて,研究者・技術者が有する知力と実践力を融合することによって社会に貢献することを意味します。
<SKP研究会の沿革>
 2019年3月2日 第1回・SKP研究会の開催,「T-SKP_NEWS, No.1, 2019」発行   
 15:00~17:00  第1部 情報交換会 第1部 鳥取大学広報センター
 17:30~19:30 第2部 未定(決定しだいご連絡いたします)
<内 容>
第1部 情報交換会 : 2018年活動報告や同窓生の近況報告/今後の活動にむけて        
第2部 交流会
*2020年8月吉日 「T-SKP_NEWS, No.2, 2020」
*2023年9月   「T-SKP_NEWS, No.3, 2023」(於:ホームページ)
会 則
<総則>
第1条 本会はSKP会と称し,本部を鳥取大学(湖山キャンパス)VBL(Venture Business Laboratory)棟4階4204室(鳥取大学発ベンチャー“㈱ティーアイレック”)に置く。☏:090-1688-2270,
E-mail address : kishida@tottori-u.ac.jp
第2条 本会は会員相互の親睦と交流によって産業の発展を図り,社会に貢献することを目的とする。
第3条 本会は前条の目的に適うすべての活動を行う。
<会員・会費・入会金など>
第4条  本会の会員は次のとおりとする。 会員は本会の主旨に賛同  し,その目的遂行に協力する者で理事会において承認された者とする。
第5条 入会金・会費は原則としてない。寄附は個人や団体から受けることができる。ただし,必要に応じて会員に対して年1回程度の会計報告を行う。
<役員>
第6条 本会は第3条の活動を行うため次の役員をおく。会長(1名),副会長(若干名),理事(若干名)とする。
第7条 本会の役員は理事会において選出する。
第8条 役員の任期は2年とする。ただし,再任は妨げない。
第9条 会長は本会を代表して理事会の議長となる。
第10条 副会長は会長を補佐し,会長に事故等あるときはその職務を代行する。
第11条 役員は本会の会計並びに総会,理事会で決定された事項を執行する。また,相談役には任期を設けない。
<理事会・総会>
第12条 理事会は役員をもって構成される最高議決機関である。
第13条 定期の理事会は原則として年1回,〇月に開催する。
第14条 理事会は次のことを行う。(1)役員の選出,(2)事業計画・事業報告,(3)予算・決算報告,(4)会員の入退会の記録,(5)会報の作成等,(6)他の団体との連携に関する報告,(7)その他
第15条 総会は年1回,メール・開催とする。
<附則>  
 会則の附則については,理事会において審議され,決定される。   
 この会則は2023年4月1日より施行する。